俺頑張ったのに、おとうニャン遅刻。

思い出 comments(9) trackbacks(0) ニャンとうさん
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 ミニャさん、おはようございますニャ。ハヤテですニャ。茶トラ同盟
 夢列車七夕号、ミニャさん色んな出し物ありがとでしたニャ〜。


 今回も超忙しくて、ふー姐さんにはご飯をキープしておいてもらったのニャ。茶トラ同盟

 そんな状況なのに、おとうニャンは爆睡して二次会に遅刻したのニャ。気合が足りないニャ。茶トラ同盟

 すみませんでした〜。泣く



 アタチも楽しかったのニャ〜。今回はライト君が初めてだからニャニャさんが忙しい時はソラとアタチで面倒見てたのニャ〜。おにいニャンも小さい頃はアンニャに可愛かったのかニャ〜。茶白猫

 そうだよ〜。笑



 ところで、おにいニャ〜ン、今回の秘密兵器ってニャンだったのニャ〜?茶白猫

 フッフッフッフ、それはこれなのニャ〜。茶トラ同盟


 コスモタイガーの編隊アクロバット飛行だったのニャ〜。ニャンで、コスモタイガーなのかって、もちろん虎つながりですニャ。茶トラ同盟

      

 ニャニャ先輩にも小隊長として協力してもらって、格好よく飛べたのニャ〜。茶トラ同盟

       



 そうだったのニャ、全然知らなかったのニャ〜。茶白猫

 フッ、おチビな女子には男のロマンはわからないのニャ。茶トラ同盟



 レイったら、ニャに言ってんのニャ、ニャゴヤまで行く時もアタチ達とポン君とG君とで乗って行ったじゃニャイの〜。乗ってるのに気づかニャイニャンて、天然な妹ですニャ〜。三毛猫

 そうそう、我が家に最近遊びに来てるG君(仮)も一緒に行かせてくれっておにいニャンに頼むんで、連れてってあげたのニャ。新しい世界が開けたって言って帰って行ったのニャ。三毛猫



 ありがとうございましたですニャ。また機会があったら連れて行ってほしいニャ。cat



 まあ、言う事聞いたからニャ、今度お前のうちどこニャのかちゃんと教えろニャ。茶トラ同盟

 網戸から、見送ってました。笑

 ミニャさん、ニャゴヤドリームターミナルは最後になってしまったけど、ニャニャ先輩を中心として夢列車は続くのニャ。またいつか星空で会える日をミンニャ楽しみにしておくのニャ〜。茶トラ同盟

 ところで、俺の「ロード」はうけてたのかニャ〜、初挑戦でバラードは緊張して良くミンニャが見えなかったのニャ。しーんと聞いていてくれたけど、うまく歌えたかニャ〜。茶トラ同盟


 そんなわけで、我が家でもお土産話で大変でした。とうさん、日曜日も仕事で家にいる時間が少なかったため、聞いてあげるのにも一苦労でした〜。苦笑

 では、また〜。kyuまたニャ〜。茶トラ同盟またですニャ〜。三毛猫またなのニャ〜。猫

夢列車、七夕号2013、無事終了です。

思い出 comments(8) trackbacks(1) ニャンとうさん
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 ミニャさん、おはようございます。ニャンとうさんです。
 夢列車、七夕号2013が大盛況のうちに終了いたしました。ミニャさんの所のお子様たちは楽しんでいただけたでしょうか。
 楽しんでいただけたのなら、スタッフの末席に籍を置くとうさんとしてもうれしいです。

     
 ミンニャで、名古屋についたところですね。

 

 おにいニャン、昨日は楽しかったニャ〜。

 そうだニャ〜。

 ハヤテ、燃え尽きてますかね?

 でも、何時もミンニャ元気に会えるのは嬉しい事だニャ。


 ミニャさん、次回も楽しくやりましょうニャ。

 そうですニャ〜。

 オイオイハヤテ、次回ってまずはルイ&アイさんにお願いしなきゃダメじゃんか〜。
 大丈夫ニャ、きっとやってくれるのニャ。


 そうですニャ、今回はアタチはびゅうたんに会って励ませたから特にうれしかったですニャ。ルイ&アイさん、ありがとうございましたニャ。


 三毛猫倶楽部のステージも満足できましたのニャ。


 ニャニャ先輩とまるくんとは、流れ星のカケラと拾いで競争したけど、またまた勝負がつかなかったのニャ。
 でも、モテモテ勝負はソンニャ事に関係なく、もきちくんが勝利を収めたのニャ。


 そりゃ残念だったのだ〜。


 おとうニャン、もきちくんのようにモテるにはどうしたらいいのかニャ〜。

 まあ、男気ばっかりじゃなくて、おンニャ心の勉強しニャイと駄目でしょうな〜。


 は〜、おにいニャンたら、頑張ってやってる所を見てキャーキャー言われてるのに、ソンニャ時は気付いてないのニャ、残念ニャ性格なのニャ〜。


 まあまあ、レイさ〜、にいニャンの良い所はソンニャ所だから、アタチ達が分かっていればいいのニャ。自慢のおにいニャンであることは間違いないのニャ。

 おやおや、七夕号がうまくいったせいか、普段は厳しい目のミイがべた褒めですね。

 そして、スタッフのミンニャとの打ち上げは俺たちの地元だったのニャ。
   
 ショウニャンの海でバニャニャボートで遊んだのニャ、その後は箱根で温泉入って、小田原の鯵の開きをミンニャで食べたのニャ。
 楽しかったのニャ、ミンニャ頑張ったもんニャ〜。
 アタチ、ボートはニャニャさんの運転が激しくてちょっと怖かったのニャ。

 そんなわけで、今回も大成功でした。ミニャさんも思い出話があったら、ルイ&アイサンのブログに投稿してニャ。
 http://0221rui.at.webry.info/

では、また〜。またニャ〜。またですニャ〜。またなのニャ〜。


2ニャンのチビの時を振り返って。

思い出 comments(14) trackbacks(0) ニャンとうさん
 「lalaさんのブログのチビびゅうたんを見てたら、なんとなくお前たちのチビの頃を振り返ってみようと思ったんだけど、一緒に見てよハヤテ。」
 「ん、どうしたハヤテ、ハヤテ~。」





 ど~ん。「ZZZZZZZZZ~。」 猫2


 「あ~、ダメだこりゃ。とうさん一人でいきますね。」笑い

 まずは、ハヤテから行ってみよ~。


 カメラが古いタイプなので、写りが悪いのはご愛嬌という事で。

 ハヤテが、家に来てまだ1週間経つか経たないかの頃です。3か月ぐらいです。


 これも、同時期の一枚です。毛もまだ産毛に近い感じでヒヨヒヨですね。現在の貫録からは想像もできません。(*・з・)ぷッ/















 さらに、その1ヶ月後ぐらいですね。可愛い寝姿です。にっこり









 これは、前の写真と同じ頃ですね。いたずらっ子の顔してるでしょ。お目目が、何か企んでるぞ。そんな感じです。

ミイの歴史

思い出 comments(2) trackbacks(0) ニャンとうさん
 さて、今回はミイが家に来た時のことを書かせてもらいます。
 ミイは、養護学校の高等部に通う長男とニャンかあさんが下校途中に保護しました。
 昨年の、6月14日と思いますが、雨の中のんびりと歩いて下校中、道路に何かがモゾモゾ這っていました、最初は雨だし大きいカエルかと思ったそうです。よく見たら、目も開いていない子猫でした。周りには、家族もいなそうだし、このまま置いておいたら確実に死んでしまうと思い、鞄に入れて連れ帰り、獣医さんに連れて行きました。生後三日ぐらいだろうと言われました。
 とうさんは、ハヤテに続き、ニャンコがこのまま増え続けたらどうしようと思っていましたが、下の写真のような子を見捨てられるはずもなく、家の子にするしかないと決めるまで、時間はかかりませんでした。
 むしろ、心配だったのは、ハヤテとの相性でした。それまで、シャーなんてほとんど言ったことのなかったハヤテも最初は威嚇しました。でも前回書いたように、すぐに受け入れてくれました。笑顔拍手

 「ここはどこ、何かおかあしゃんの匂いが変わった気がする。まだ、何も見えないしどうしよう。」
 
 ミイにしてみれば、そんな感じだったでしょうか。
 野良猫だったらしく、生まれたばかりなのに、ノミもいっぱい付いていて、とるのに苦労しました。ミルクを吸う力も弱く、たいして飲めないのでスポイトやシリンジでミルクをあげて育てました。なんか、人間の子供の時と一緒でした。なんか、今になってみれば楽しかったです。(当時は、睡眠時間が削られつらかったです。)困った



「そんなの、アタチのせいじゃないニャ。アタチだって必死だったんだからしょうがないニャ。猫8


 まあ、そうなんだけどね。とうさんとかあさんも大変だったんだよ。ハヤテにいニャンがよく面倒見てくれたから、、無事に大きくなれたんだから、感謝しなさい。o(`ω´*)o
 「わかりましたニャ。」

ハヤテの歴史

思い出 comments(2) trackbacks(0) ニャンとうさん
どうも、ニャンとうさんです。今日は、ハヤテの歴史をひもといてみたいと思います。
「まだ、2年だけだけどニャ。」(ハヤテ)
 2年前の夏休み、ある朝、家族で映画に行こうと、準備していました。すると、どこからか子猫の声がします。かなり近くで。でも、まったく姿が見えないので、そのまま映画に行きました。
 夕方、帰ってくると必死な鳴き声は、相変わらずしていました。気になり、調べてみると車の方からします。下を覗いてみてもいません。でも、声は近いです。ボンネットを開けてみました。さらに近いです。でもいません。困ってしまいました。よくよく耳を澄ますと、なんとエンジンの中から声はしました。小さくて、エンジンルームではなく、エンジンそのものの中に迷い込んでいたんです。私は、通勤に車を使っているので、休みでなければ、どうなっていたか、想像もしたくありません。その後、自分たちではどうにもならず、JAFを呼んで助けてもらいました。JAFの方も以外とよくあることと言っていました。
 その時、ハヤテは逃げずにJAFの方に抱かれていました。この子は、すぐに逃げ出さないから、野良猫じゃないと思いますよと言われました。病院に次の日に連れて行き、迷子はいないか、掲示してもらいましたが、飼い主さんは出てこなかったので、家の子になりました。下の娘は、最初から猫大好きだったので大喜びでした。
 「あん時は、本当に怖かったニャ。真っ暗だし、暑いし、おなかは減るし、喉は乾くし、どうなる事かと思ってたニャ。」(ハヤテ)困った


 
当時のハヤテの写真です。プリチィーでしょ。にっこり




    
いたずらで、レース障子をはがしてます。落ち込み

「美少年のすることだから、無条件で許すニャ。猫2
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